パン屋のバイト

パン屋のバイトの口コミ

パン屋のおいしそうな匂い、「おいしそうだな」と感じるのは最初だけです。
毎日かいでいると鼻についてきます。
腕がやけどだらけになります。
意外に力仕事なので、体力勝負です。
(Tさん)

 

 

最初はパンを紙に包んで箱に入れる作業が難しく感じますが、すぐに慣れます。
店内に焼き上がったばかりのパンの香りがしていてパン好きな人にとってはたまらないです。
売れ残ったパンを賄いとして持ち帰ることが出来るので色々なパンを食べることができます。
(Hさん)

 

パンにはバーコードがないので、初めは値段を覚えるのが大変でした。
(Eさん)

 

 

朝が早くて、かなりの肉体労働で私は長続きしませんでした。
時給も割安なので、学生くらいしかアルバイトしている人はいなかったです。
(Mさん)

 

遅番だと、余ったパンを持って帰ることも出来ました。
(Eさん)

 

朝早い仕込みからパンの陳列、レジまで本当に飽きることなく楽しいです。
新作の試食ももちろん。
(Tさん)

 

あまり重いものを持つこともないので、力がなくても出来ました。
(Eさん)

 

 

きついけど、好きな楽しいという感じです。また運が良ければパン作りの方法を教えてくれたりもします。
(Yさん)

 

 

パン屋は、冬でも夏でもお店の中は適温なので、冷えたりすることがなくよかったです。
(Eさん)

 

 

朝は早いし、作業も多くて腰にきます。
また、必ずやけどします。
どんなに気を付けていても、小さな火傷は日常茶飯事です。
パンのいい香りには惹かれるけれど、よほどパン好きでないと辛いと思います。
(Hさん)

 

 

週末のシフトに入ることが必須ですが店終いの時間が早ければあまりきになりません。
(Tさん)

 

 

近所のスーパーマーケットのベーカリー部門で1年間だけアルバイトをしていました。
パン屋さんといっても、そんなにおしゃれな(?)売り場ばかりでもないです。
駅前などでなければ、年齢も10代〜50代の女性が働いています。
私ははじめてのアルバイトだったのですが、皆さんが親切で働きやすかったです。
仕事内容は、パン生地の仕込みや成型、発酵、焼成、揚げパン・調理パンの作成やレジ、売り場管理と清掃などでした。
私は、お店と家が近かったこともあったので、シフトは朝一の仕込みを担当することが多かったです。
職場で扱う機械類は全てが大型で、慣れるまでは新鮮に感じました。腕力は、慣れる頃には、すこしつくと思います。
パン屋のレジは、(レシートに商品が表記される場合は)全てのパンの名前を覚えていないといけないので、作るのを手伝ったり、売り場に並べたりしながら、新商品などもチェックして覚えるようにしていたと思います。
売り場に立つときは、常連さんが「いつものパン」の焼き上がりを待っていて、ちょうど良さそうな頃合のパンを提供できるときは、嬉しかったです。
焼き立ての食パンなどを購入するお客さんには、清算後、こちらで取り置きをして、棚で少し冷ましてから、
これはスーパーならではかもしれませんが、他の売り場などでお買物が済んだ後などに、お引渡ししていました。
(Nさん)

 

 

あまったパンの持ち帰りができない代わりに新作の試食も失敗した作品も食べられるのは嬉しい限り。
(Tさん)

 

 

お客さんにたまにレシピを教えてといわれると困ります。働く身としては評判がよい証拠だと思いますが。
(Tさん)

 

 

パンが大好きで、学生の頃は個人経営のパン屋さんで働いていました。
個人のお店なので、一から生地を作っていたので、店長さんは早朝からパンを作っていました。
バイトはオープンの9時からですが、その頃にはほとんどのパンが焼けていて、陳列するだけです。
パンは個別に値札がはっていないので、金額を自分で覚える必要があります。種類が多ければ大変ですが、廃棄になるパンを少しもらえたりしました。
(Mさん)

 

 

主な仕事が、パンの値段を覚えて テキパキとレジをうち 綺麗に包むというながれでした。
たまにトレイをふいたり、出来上がったパンを店に並べたり、パンを作っているところで洗い物をしたり。
その日売れ残ったパンはアルバイトの人がもらってよかったので、お家に持って帰るとみんな大喜びでした。
大きな紙袋一袋になる時もありました。
売上が無かったという意味なのですが...
職場のメンバーにめぐまれて楽しかったです。
(Rさん)

 

 

私は北海道の者で一時期パン屋でバイトをしたことがあります。
所属はパンを作る方で夜勤でした。
結論から言いますとパンを作る方は辞めた方が良いですよ。
夜9時〜朝5時までの勤務でしたがほぼ毎日が苦痛の仕事時間です。
夜までに仮眠して備えなければならないし、そんなに明るい時間から人間寝れる物ではありません。
なのでほぼ毎日睡眠不足感があります。
私は夜の9時までの時間が苦痛に感じました。
また朝までパン作りをしなければいけないのかと・・・。
それに給与も特別良い訳でもありませんし、何のメリットもない。
次にどういう人が働いているのかを教えます。
昼間の売り子さんは主に主婦なのでスーパーと業務は然程変わりませんでしょうね。
場所によっては意地悪な方は必ずいるので当たりハズレはありますね。
夜のパン作りの方は、正直
「あぁ〜、深夜に働きそうなメンツだな・・・、普通の社会には適応したくないんだな・・・」みたいな感じですよ。
そこまでまともな考えの人はいないと思います。
この時間帯で働いて生計を立てるのはそれなりに何か心にあるのだと思いました。

それにずっとこの仕事をしてきた人が多くて、新参者を簡単に受けるような気さくな感じではないです。
村社会に近いといったら理解されやすいでしょう。
皆が右というなら、絶対に右、みたいな小さなコミュニティにいる感じですね。
それにそれぞれのパンの練り方、作り方は違っていて覚えるのが大変です。
もしパン屋でバイトをするなら、女性なら昼間の売り子が絶対に良いでしょう。
夜のパン製造はバイトなら辞めましょう。
ですが、もし仮に将来パン職人を目指して修行するおつもりならパン製造で作る工程を盗めるので良い経験場所になります。
私はお恥ずかしながら深夜のパン製造で10日くらいで辞めました。
しっかり寝て仕事したい派なので寝れないのは嫌です。、
それに夜中ずっと仕事しても大した給与ではないので、他で違う仕事をした方がマシだと判断して辞めました。
全て書きました。検討して下さい。
(Pさん)

 

 

私の場合は個人経営のパン屋さんで、接客と製造も少し手伝っていましたが、朝が早いのと意外と力仕事の面が大変でした。
毎日体がとにかく疲れます。
後は店が休みの日も仕込みがあり、なかなかお休みがなかったのが大変でした。
でもパンが大好きなので、パンに囲まれながらの仕事はとても楽しかったですよ。
体の面が一番辛かったですが、パンが好きな方はおすすめです。
(Yさん)

 

 

前日に焼肉やニンニクのきつい食事などは節制する必要があります。ちょっと気を使います。
(Tさん)

 

 

学生時代にアルバイトをしていました。
パン屋に限らず食べ物系のバイトは衛生面に気をつけなければなりません。
一番大変だったのはパンの値段を覚えることです。
店によっては青のりが付いていたら○○円とかケチャップが付いてたら○○円とか目印がある店もあるようです。
常連さんの中には絶対個別にパンを袋に入れなければならない人。
同じ種類ならまとめてもいい人。
全部まとめてもいい人。など個別対応していました。
客商売だから仕方がありませんがバイトを入り始めた頃は「統一してくれたいいのに」と思っていました。
売れ残ったり試作品を持って帰って試食したり楽しかったです。
(Kさん)

 

 

パンの扱いはとても慎重です。とにかく焼きたてを形を崩さず、陳列するのは緊張します。柔らかいので。
(Tさん)

 

 

パン屋はおしゃれでゆったりと働けるようなイメージがありますが、実際はかなりスピード勝負の仕事です。
レジならば、パンを袋につめる作業を早くできるようにしなくてはいけませんし、その間にトレイやトングを早く片付ける作業もあります。
製造であるならば、早く商品を店頭に出してお客様を待たせないようにしなくてはいけないので、のんびり仕事をしていると注意されてしまいます。
でも、パンの香りはとてもいい香りですし、新作を作ったときに試食したりできるので、そういう部分はとてもいいと思います。
(Aさん)

 

 

朝早くから始まったりするので、大学生が学校に行く前に2時間だけ働いたりできるので働きやすいと思います。
(Eさん)

 

 

パン屋さんのバイトですがパン作りが好きな人なら趣味と実益を兼ねたお仕事になると思います。
ただ朝が結構早かったりしすますのでシフトにより朝が苦手な人は苦労するかもしれません。
でも女の子の憧れの職業でもあります。
(Nさん)

 

 

個人店だと、レジだけでなく、希望すれば作るほうをやらせてもらえたりするのでパン好きな人はとてもいいと思います。
(Eさん)

 

 

おしゃれなパン屋さんが多いので、楽しく働けて女性にはとてもいいと思います。
(Eさん)

 

 

新発売のパンが食べれたり、パンの違いなど細かいことを学ぶことが出来ます。
(Eさん)

 

 

お店に行くたびにパンのいい香りに包まれて仕事できます。
お腹空いてる時は注意が必要ですが。
後お店にもよると思いますが、売れ残りのパンは貰える可能性が高いので飽きるほどパンを食べられると思います。
(Rさん)

 

 

人気のアルバイトです。大変なのは個々のパンの金額を覚えることくらいでした。お店によっては店頭で声出しする所もありますが稀だと思います。余ったパンを貰って帰れるため家族には喜ばれますが太る傾向にあります。
(Hさん)

 

 

私の働いていたパン屋は、昔ながらの老舗パン屋でした。
なのでレジも昔のものを使用していて、一つ一つのパンの値段を覚えるのが少し大変でした。
しかし、お仕事全般で言うと、楽しいアルバイトでした。
いい香りに包まれて、幸せそうなお客様の顔を見ながらできる仕事でしたから。
パンの袋詰めに関しては、味が混ざらないように一つずつビニール袋に詰めてから、大きな袋にまとめて詰めます。
はじめは手早くできなくて、一つしかないレジカウンターでお客様をお待たせしてしまうこともありました。
でも、これは慣れですので、すぐに慣れました。
食品を扱う仕事ですし、清潔感や清楚なイメージを求められる職場でもありますので、身だしなみに関してはいくつかのルールがありました。
思いっきり自由なお化粧や髪型やネイルを楽しみたい方は、面接時によく確認をとったほうが良いかと思います。
(Aさん)