飲食店のアルバイト

飲食店のアルバイトの口コミ

楽しいです。店員さんは元気な人が多いので、すぐに仲良くなれます。また、賄いも楽しみです。
(Mさん)

 

 

仕事量が多いですがご飯が食べられていいです。
(Yさん)

 

 

オーダーを聞く順番、席に案内する順番など本当に気を使います。接客は本当に難しいと感じるアルバイトです。
(Tさん)

 

 

衛生面に一番気を使いました。常に手を清潔にするように心がけていました。
新しいメニューを一足先に試食できる点が良かったです。
(Cさん)

 

 

まかないの提供や新商品など食べることができます。
この部分は、タダでご飯食べられるところが多いのでいいところです。
ただ長時間立ち仕事なので腰に負担がきます。
ピーク時は、鬼のように忙しいので急かされても、焦らないでスピードアップができるような人が向いていると思います。
(Wさん)

 

 

体力が必要なバイトです。
とくに夏場(8月)は人が多く来るので相当きついです。
あと臨機応変に動かないといけない状況も多いです。
そういうのが大丈夫な人には合っているバイトだと思います。
(Tさん)

 

 

そのお店の料理の現実を見てしまって少しショックを受けます。
全部冷凍だったんだ…とか同じクリームだったんだ…とか。
それから、裏に虫がたくさんいたりするとがっかりします。
立ちっぱなしなので、結構体力も必要です。
しかし接客であれば、基本的にはお客さんの反応がストレートに返ってくる仕事なので嬉しいですね。
やりがいもあります。
時給が納得な所も多いし、毎日色んな人が出入りするので出会いも多かったです。
まかないや割引もあるので、食費が浮いてつい食べ過ぎて太る事もあります。
(Tさん)

 

 

高校生の時に3件の飲食店でアルバイトをしました。
一軒は、大手スーパーの中の飲食店で2件は個人の中華屋と居酒屋でした。
スーパーの中の飲食店は、割と厳しく賄いなどなく時給も安かったですが、個人は賄いが豪華で時給もよく和気あいあいとした雰囲気で楽しかったです。
(Kさん)

 

 

土日祝日に休みが取りにくいです。
おいしいまかないが食べられます。
(Cさん)

 

 

学生時代はいろんな飲食店(焼き肉店)でアルバイトしていましたが、楽しかったです。
同世代の仲間もできるし、仕事も忙しければ忙しいほど楽しいでです。
ただ結婚して主婦となった今、パートで飲食店に勤めるのは、場所によっては若い学生に囲まれてということになるので、居づらいですね。
飲食店といえば学生の初めてのアルバイトというイメージが強いです。
(Mさん)

 

 

アルバイト終了後のまかないがついていたのでそれが楽しみでしたファミレスなどではきっと賄がないと思うので居酒屋でよかったです。
(Tさん)

 

 

まかないが最高
(Rさん)

 

 

飲食店のアルバイトは、私は一番きつく厳しかったです。
頭髪、爪、私語などもほかのバイトよりもきつく、お客さんの対応も厳しかったです。
クレームがあったり、心無い暴言などもあったり。。。
(Kさん )

 

 

忙しい時間と暇な時間の差がありすぎて大変。
そしてお腹が空いた状態の人の相手をすることになるので怖かった。
人間はお腹がすくと機嫌が悪く事を知った。
私個人的にはもう飲食店では働きたくないと思った。
(Nさん)

 

 

はっきり言って、飲食店のアルバイトは体力勝負のアルバイトだと思います。
特に私がやっていたのは中華料理屋だったため、お皿等が他の飲食店より重かったとおもいます。
アルバイトを始めて数ヶ月で体重も2、3kg落ちたので覚悟した方がいいと思います。
ただ、入る時間によっては時給がいいので、体力のある方には是非お勧めします。
(Mさん)

 

 

お店によりますが、食事のマナー(食器の置き方など)を学ぶことが出来良い経験になると思います。
(Eさん)

 

 

ステーキ系ファミレス、ファミレス、焼き肉屋での経験です。
大手チェーンのファミレス等は髪の色や清潔感に細かく、爪の検査等もありました。
ステーキ、焼き肉系は退社後の体に着く臭いが気になりますし、やけど等もありました。
ただ飲食店は時給は良く、稼ごうと思えば稼げますが
ランチタイムメインだと、時間のカットはざらです。
給料明細に割引券や、社割があるところはご飯代を考えると、得ですが健康面が心配です。
人気のない時間帯の人材確保が雑なので、結局続けたいならこのラインに入ってと、希望時間外のラインにも入れられる事もしばしば。
不規則さに馴れてる人はいいと思います。
働く人に人見知りのない人が多いのか、すぐに打ち解けやすいのも
メリットの一つかもしれません。あまり人間関係では苦労しない気がします。
(Aさん)

 

 

Chi74 大きなビアホールでアルバイトをしました。賄いも付いていて、和気藹々としていてとっても楽しかったです。運ぶトレンチの持ち方なども教わりましたが、一度に5皿料理を運ぶコツを教えてもらったり、お客さんに呼ばれるまでたっている時の手の位置なども教えてもらえて、とても勉強になりました。
(Cさん)

 

 

元気で明るい店員さんだと気分が良いので、元気な方には向いていると思います。
(Eさん)

 

 

爪や髪を清潔にしておかなければいけないので、ネイルをしたい人には向いていないかと思います。
ネイルなどに興味がなかったり、短く清潔できる人はいいと思います。
(Eさん)

 

 

洗い物が大変ですが裏方の大変さがよくわかります。
(Tさん)

 

 

お店によっては、重い料理などを運ばなければいけないので、女性は結構大変だったりします。
(Eさん)

 

 

皿を持つ腕が痛くなります。また、ミスをしたときの申し訳なさが他のバイトに比べて大きいです(食品をこぼすなど)
(Yさん)

 

 

お客さんのごちそうさまでしたといわれると非常にうれしい気分になります。裏で調理しているスタッフに伝えたいくらいです。
(Tさん)

 

 

飲食店かどうかは、分かりませんが弁当屋で働いた事ですが、お客様の年齢は幅広いです。
特に高齢者が多い気がします。
特に昼の間は、息つく間も無い位忙しくしていました。
バイキング形式で、常に種類を揃えていました。
メリットは、賄いと従業員割引があり、嬉しいです。
主婦の料理経験位の知識で出来る感じでした。
ただ、衛生面は徹底して気をつけていました。すぐに慣れる仕事なので、オススメです。
(Tさん)

 

 

お店の料理を食べれたりまかないがあったりして、食べることが好きな人には向いていると思います。
(Eさん)

 

私はチェーン展開している和風レストランでアルバイトをしました。
飲食店の場合、厨房勤務とホールスタッフにわけられます。
採用の面談でどちらがいいか希望をきかれました。
私は希望通りホールスタッフとして採用されましたが、どちらかの人手が偏って足りない場合には希望が通らない場合もあります。
ホールスタッフの仕事の流れとしては来店されたお客様を案内する、お茶とメニューをお渡しする、注文をとる、できた料理を運ぶ、お会計をするといったものです。
それぞれにやり方があり全部覚えるまでしばらくかかります。
私の場合とてもメニューの多いレストランだったので注文をとるのが大変でした。せっかくどの料理が注文をとる機械のどこにボタンがあると覚えても、季節ごとにメニューが変わるとまた覚えなおしなので慣れるということがありません。
閉店になってお会計を合計した時に金額が合わない場合、500円以上誤差がある場合には始末書を書くことになっていました。
1円〜5円ほどの誤差はまれにありましたが、始末書を書いたことはありませんでした。
(Hさん)

 

 

飲食店のアルバイトは時間帯によってはかなり忙しくて大変ですが、私が働いたことのあるレストランでは賄いなどもあり、とても美味しかった思い出があります。
基本的に、裏方もホールもどちらも体力勝負の仕事だと思います。
(Iさん)

 

食べ残しが多い時には、なんともこの日本の現状は残念だなと思ってしまいます。本当に残す方が多いです。
(Tさん)

 

 

価格の高い店ではない限り、基本的には誰でも働ける業種です。
チェーン店ならホールもキッチンも、接客が初めてでも料理をしたことがなくても、マニュアル通りにやれば普通にお金はもらえます。
ただし男性の方は髭は必ず毎日剃る必要がありますし、女性の方はネイル禁止です。
立ち仕事に慣れていないと最初の一週間はたった四時間程度の勤務で足が筋肉痛になりますが、慣れればいくらでも動けるようになります。かなり体力を使うので、働いているだけでそこそこのダイエットにはなるでしょう。
私は飲食店の仕事を辞めたら太りました。
ホールの場合は最低限笑顔を作らなければいけません。
接客をする仕事ですから、それが出来ないならキッチンを選びましょう。
ただしキッチンも楽ではありません。真冬も関係なく火元に立っているので、信じられない量の汗をかきます。
誰でも出来るし難しくはないですが、最低限の体力と常識は必要なアルバイトです。
(Sさん)